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2006/12/7
![]() 扉絵の不自然なシャツの膨らみが気になりました。 えぇと・・・このサブタイトルは一体何なんだろう・・・(汗)。 扉絵は小春&ユウジ。ユウジのシャツがやけに膨らんでいるのが気になります。 何か隠し持っているのか・・・?? 本編では、ユウジが桃城のモノマネをしました。 声までソックリなんだそうです。アニメになった時は大変そう。 声だけでなく、実はプレイスタイルまで桃城になったユウジ。 ダンクスマッシュを決められてしまいました。 「これが出て小春・ユウジのダブルスコンビは完成するんや!」 「思い知ったか 青学――っ!!」 嬉しそうに叫ぶ謙也。 でも何だか意味がよくわかりません。 コピー技なら樺地や無我の境地で見てきたし、今さらそれが何だと・・・? 「このコンビ 小春が目立って試合を動かしてるように見えるけど」 「その間に相手のしぐさ・クセ・声・動き・技をじっと観察しとる男がおった事に……」 「青学(キミタチ)はもうちょい早う気付くべきやったな」 オサムが自信満々に語っております。 小春は試合を動かしているというか、かき乱しているという感じですが(^_^;)。 しかし、「海堂が動いてその間に乾がデータを集める」という乾・海堂のダブルスペアを思い出すなぁ。 そうなるとユウジがデータマンということになっちゃいますが。 これでこのダブルスは完成したと言うオサム。 「桃城っ クロスじゃない ストレートだ!!」 「よっしゃー!!」 海堂・桃城の息の合ったコンビプレイ・・・と思いきや。 「バカヤロウ 打つなっ 今言ったのは一氏だ!!」 何と!Σ( ̄ロ ̄lll) ユウジのモノマネにやられたようです。 なるほど、これが今までのコピーや無我との違いなのか! ・・・が、普通声がする方向でわかるんじゃないの・・・? 桃城が後衛なので、海堂・ユウジが共に前衛ならちょっとは混乱するかもしれないけど、ユウジは後衛・・・。相手側コートのあんな遠いところから声が聞こえてきたらわかるのでは・・・?( ̄□ ̄;) 「し しまっ…」 しかし、時既に遅し。 相手コートにはトルネードスネイクの構えをするユウジが。 今度は海堂になりきっているそうです。 って、これってもはやモノマネとかいう次元の問題じゃないような・・・。 今更ですが、人の技が簡単にマネできて当たり前になってるのが不思議です。 前にジャッカルにブーメランスネイク打たれた時に海堂はすごく落ち込んでたけど、これは相当なショックなのでは。 モノマネに引っ掻き回される青学サイド。 6−5。完全に流れは四天宝寺です。 肩を組みコートに戻る海堂&桃城。 「ち ちょっとキミ達ねぇ…… もっと粘ってくんなきゃ後が無いよ」 ユウジが誰かのモノマネをしました。 誰のマネをしたのか不思議がる四天宝寺ギャラリー。 実は審判のマネでした。四天宝寺は笑いが出るほど余裕です。 ユウジの桃城モノマネ弾丸サーブ発動。 それをマスク海堂がジャックナイフで返します。なぜ海堂がと驚く青学サイド。 それを何とか拾い、ロブを上げるユウジ。 「小春ぅ!桃城のダンク来るでぇ!!」 マスク海堂のジャックナイフは気にしてない様子。気付いて!Σ( ̄ロ ̄lll) 「OK牧場♪まかしときや」 綿密な計算をして待ち構える小春。 マスク桃城が空高く飛び上がります。 「来たぁ――っ ダンクスマッ……」 しかし・・・。 「ダ ダンクや無い!?」 空中でトルネードスネイクの構えをするマスク桃城。 「しもたっ アイツ等 いつの間にやら……」 トルネードスネイク発動! 「入れ替わっとるでぇ!?」 ということらしいです。 6−5になった後、肩を組んでたとこあたりで入れ替わったのかな? マスク着用なのであり得る展開だし、仁王・柳生の前例があるのでそれほどインパクトはなかったかも。 それにしても、そろそろ普通に顔出して試合やって欲しいなぁ・・・。 せっかくの活躍シーンなのに、あんなマスクじゃ・・・(;´д`)。 |
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2006/11/27
![]() 不二!! ロゴが「覆面を被った少年達」に。 テニスも王子様もなくなりました(^_^;)。 覆面レスラー軍団が1ゲーム返しました。 「でも何で乾ぃ 海堂のトルネードスネイクが全然違った軌跡を…!?」 不思議そうに尋ねる菊丸。 乾曰く、海堂のトルネードは様々なジャイロ回転があるため、回転軸を微妙にズラす事で数百種類もの違った軌道・スピードを打つことが可能らしい。 「いくらIQ200の天才金色小春と言えど…」 「同じモーションから違う打球が来れば予測・計算は不可能! でかした海堂」 「フフフフフ…」と笑う乾。嬉しかったんだね(*^^*) トルネード&覆面プレイで青学ペースに。ゲームは3−3。追いつきました。 しかし、ここで突然マスクを外す海堂&桃城。 「ぶはぁ―――っ もう駄目だっ!!」 「こんなモン長時間被ってっらんねーや!!」 やはりマスクは苦しかったらしい。 それを見て、不気味に笑う小春&ユウジ。 「ほなまた笑ってもらいまひょか〜〜〜1・2・3(アン・ドゥ・トロワ)♪」 そう言った割には、直後のプレイは普通のコンビプレイでポイントを取ってました。 15−0。 「おお――っ ええぞ――っ 浪速のバカップル!!」 何かこの応援がおかしい・・・(笑)。 彼らの見事なコンビネーションに驚く桃城。 「奴ら後ろにも目があるみてぇに………!」 「え 何か?」 そう言ってちょんまげカツラを取る小春。後頭部には目が書かれてました。 何でこんなネタまで仕込んでるんだ・・・(;´д`)。 「コラァ〜〜〜〜ッ!!」 突っ込む桃城。 「見ぃ〜た〜な〜ぁ」 「ヒッヒッヒッ」と不気味に笑う小春。 「構うな桃城っ 奴等をあまり見るんじゃねぇ!!」 海堂が桃城の肩を掴みます。 「バカ どうやって戦うんだよ!?」 「し 知るか!!」 これに反応した四天宝寺ペア。 「尻か?」 スボンを下げてお尻を半分出しました。ギャー! これは審判も注意した方がいいのでは・・・(;´д`)。 そんなこんなで流れが四天宝寺に戻りました。4−3。 ベンチに腰掛ける海堂&桃城。 「マズイぞ…このままじゃずるずるペースを握られてしまう」 本気で心配する大石。 「何かヤバイ感じっスね…」 リョーマも笑ってる場合ではなくなりました。この試合そのものがヤバイよ(;´д`)。 「・・・頼むぞ」 不二! 不二が真剣な表情で見つめています。 あぁ、S3であんな死闘を繰り広げたのに、その次の試合がこんな展開で・・・一体どんな気持ちで見ているのやら・・・(^_^;)。 ここでスミレが口を開きました。 「桃城 海堂っ!!」 「被らんかい!」 コーチ自らマスク着用命令を!Σ( ̄ロ ̄lll) 「ちょっ…ソレ被っちまうと普段の2倍近く体力使っちまうんすよ 苦しいし熱くて! カンベン」 困った顔でスミレに訴える桃城。 「おや?体力と精神力が取得じゃなかったのかい なら笑い死ぬかい?」 挑発するスミレ。 「とっとと終わらせるぜ!」 「ああ!」 二人とも、単純です。 再びマスクを被り、試合再開。 『桃城より先にバテる訳にはいかねーんだよ!!』 海堂のトルネードスネイクが決まり、4−4。追いつきました。 『海堂(マムシ)より先にバテる訳にはいかねーな いかねーよ!!』 桃城のダンクスマッシュ。5−4。逆転です。 「おい 海堂っ!!勝負はこっからだ!スネークとダンクで蹴散らそうぜっ!!」 「ああ 言われなくてもそのつもり……」 ここでユウジに異変が。 「お――っ 出たでぇ」(謙也) 「ユウジの『モノマネ』」(白石) ・・・は?( ̄□ ̄;) 「海堂よ……んな事でいちいちビビってちゃいけねーなぁ いけねーよ!」 「どーん」 桃城のモノマネをするユウジ。 ちょんまげやIQ200、海堂に猛アタックといった強い個性を持った小春に比べるとちょっとインパクトが弱かった彼ですが、ここで何かやってくれるようです。 でも、これが一体何なんだろう・・・? モノマネしてからかって挑発し、相手のミスを誘う・・・みたいな感じですか?? |
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2006/11/20
![]() 手塚なら楽勝? 海堂のトルネードスネイクが小春に返されました。 人は見かけで判断してはいけないと言う乾。 IQ200にはタカさんもビックリです。 「乾よりも情報力を頭脳に宿す男・・・・・・金色小春か」 手塚も感心しています。 じゃあホモっぽく(←ついにストレートに言っちゃった(;´д`))しているのも全て計算かと小春&ユウジを見る一年トリオ。 「ユウくん やったわよ――っ♡」 「小春ぅ〜〜〜っ!!」 そこには両手を広げ、「アハハハ」と駆け寄る二人の姿が。 どうやらこれは計算ではないようです。 「気にすんな 海堂!だいたいあんな奴が乾先輩以上のデータマンなわけ・・・」 桃城がそう言って相手コートを見ると、小春が静かにこちらを見つめていました。 「海堂薫くん♡青春学園中等部2年7組 5月11日生まれの牡牛座…趣味はバンダナ集めとマラソン 動物に優しいトゥ シャイ シャイ ボーイ♡――――…」 「幼稚園の頃は女の子によく間違われ薫ちゃんと呼ばれスカートを履かされよく泣いたものよね―――……」 「大きくなってもこの前買い物に行った帰りなんか…」 怖っ!Σ( ̄ロ ̄lll) 「ストーカーか!?」 桃城のツッコミ。小春は続けます。 「使用シューズはPUMA セルファクター PT06340067………」 「スニーカーか!?」 自分で突っ込む小春。 「知るかぁ!!」 ピリピリしながら突っ込む桃城。何だこりゃ! それよりも海堂の買い物帰りに何があったのか、その続きが気になります。 ここで小春が海堂のお尻をペロンと触りました。セクハラ! 「ひぃぃぃ〜〜っ!!」 怯える海堂。 「何しやがんだ コラァ!!尻を…」 小春に詰め寄ります。 「きゃ」と言って頬を染める小春。 「ねえ 暗くなるまで待って お・ね・が・い♡」 服の中にテニスボールを二つ入れ、胸まで作ってます。 「ゴルァ〜〜!ドタマかち割んぞ!!」 すっかり彼らのペースです。 なんだかんだでゲームは3−0。四天宝寺リードです。 休憩中、スミレに注意される海堂&桃城。 「海堂・桃城 あやつらのペースに振り回されてどうする バカちんが!」 「不器用っスから」 二人で声をそろえて答えます。 「ったく ポーカーフェイスで試合出来んのか?」 「無理っス 不器用っスから!」(海堂・桃城) ポーカーフェイスと言えば、手塚・乾のダブルスと当たってたら面白かったかも。 手塚には彼らのお笑い作戦は通用しないだろうしなぁ。 ここで桃城が何かを思いついた模様。海堂を呼び、何かゴゾゴゾしています。 「行くぜ!」(海堂・桃城) そこで皆が目にしたものは・・・。 「な 何だぁ〜〜〜〜〜っ!?」 覆面を被った二人の姿でした。 こんな覆面、どこから出して来たのだ!?( ̄□ ̄;) 「ち ちょっとキミ達ねぇ・・・」 注意しようとする審判。 先に小春のちょんまげの方を注意すべきでは!?Σ( ̄ロ ̄lll) 「えーやないか お互い様やって!!」 「規則に書いてあるんか?覆面はダメって!」 嬉しそうなオサム。楽しいこと好きなようです。 「いや そーいう問題じゃ・・・」 じゃ、どういう問題なんですか?チョンマゲが良くて覆面がダメな理由を教えてください(汗)。 「おおーっ アイツ等もかぶりモノか!?」 「凄ぇーぞ ワハハハハ!!」 湧き上がる会場。 「何でもアリかい この試合 ゲラゲラ!!」 ゲラゲラって笑い声、台詞で見るなんて初めてのような気がするよ・・・(^_^;)。 「で できる・・・」 青くなる小春&ユウジ。一体何の勝負だ・・・(;´д`)。 青学の反撃です。海堂のスネイク発動。 「凄ぇーっ ポーカーフェイスだ 何考えてんのか全然わかん無いっス!!」 感動する一年トリオ。 私も作者が何を考えているのか全然わかりません。予測不可能! 『フフフ 考えたわね…』 不適に微笑む小春。 「でも覆面も似合っててス・テ・キ♡」 よくわからないけど、小春が海堂にアプローチしているのは作戦ではなくて本気だと思っていいのかな? ユウジがロブを上げ、桃城がダンクスマッシュを打ちました。 「テニスボールの重さは58gやから――… (途中の計算式は面倒なので省略します(^_^;))」 「0.14875714192秒後や…」 冷静に分析するIQ200の小春。 「ウホッ♡ 強烈ぅ!!」 ラケットを弾かれながらもダンクを返しました。 「チョンマゲのラケット弾きゃ充分だろ?」 「バーカ 気を使わなくてもトルネードには数百通りの回転があんだよ」 何ですと!?Σ( ̄ロ ̄lll) 海堂のトルネードが決まり、ポイントを取りました。 「ゲーム青学 1−3!!」 反撃開始です。 でも試合中にあのマスク、苦しくないのかな・・・? |
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2006/11/15
![]() 今週は「お笑いの王子様」だそうです。 アフロの下にちょんまげのカツラを用意していた小春。 会場から笑いが溢れます。 しかし、15-0で青学のポイントです。 「アホか―――っ!!ポイント取られてどないすんねん!!」 ユウジがラケットを振り回し突っ込みますが、小春は頭を下げてそれを避けます。 会場からは爆笑が。 「掴みは・・・」(小春) 「OK牧場♪」(ユウジ) 掴みって何ですか・・・(;´д`)。 小春がユウジに向かって手を広げ、目を閉じて口をタコにしてます。 キス寸前の図? 『お 俺のダンクをネタ見せに利用しやがった・・・』 『モーホー軍団恐るべし』 青くなる桃城。ついに原作でこの言葉が出てくるとは・・・(;´д`)。 「ナイスコントロール 桃尻くん」(ユウジ) 「モ・モ・シ・ロだ 桃城っ!!」 オモシロといい、桃尻といい、桃城の名前はよくいじられます。 「我々の軍団に・・・」 「断るっ!!」 桃城、即答。っていうか、軍団って何だ!?モーホー軍団ですか!? 『落ち着け 奴等のペースに巻き込まれたら終わりだ』 もうすでに巻き込まれているような気もしますが・・・(^_^;)。 桃城のサーブです。 ボールを上げて打とうと相手のコートを見ると、そこには・・・。 「千手観音」 ユウジの後ろに小春がくっつき、両手を広げています。後光が差してます。 ユウジの後ろからこちらを見る小春の目が不気味で怖い・・・(;´д`)。 「ぶふっ!」 桃城、サーブ失敗。15-15。 「おお――っ アイツらこない早う千手観音出すなんて〜〜っ!!」 「抜かり無いわ!!」 どうやら四天宝寺としては定番の技だったようです。 1度やったらもう二度と通用しない気もしますが・・・。 「何やってんだ桃城 惑わされてんじゃねーぞコラ!!」 ついに海堂がキレました。 「だ、だってよ・・・千手観音だぜ 笑うだろ」 何かこの会話がおかしい・・・(笑)。 気を取り直して桃城のサーブです。 それを「らぁぶ!!」と打ち返す小春。 「青学にもコレ出来る奴おるらしーで」 ネット際にダッシュする小春&ユウジ。 「ほな行くで ユウくん♡」 「カモーン 小春♡」 これはまさか・・・!? 『コ コイツら まさか・・・・・・!』 驚く桃城&海堂。 「同調(シンクロ)!!」 そこで我々が目にしたものは、ネット前で逆立ちし、笑顔でポーズを決める小春&ユウジの姿でした。この笑顔が不気味です(笑)。 呆気に取られている桃城&海堂をよそに、ポイントを決められてしまいます。 15-30。 「ひぃぃ――っ シンクロナイズドスイミングかよ!!」 爆笑する四天宝寺ギャラリー。 「こうなったら俺達もやるしかねぇな・・・同調(シンクロ)!」 桃城が壊れた!Σ( ̄ロ ̄lll) 「で 出来るかぁ!!」 海堂が突っ込みます。 「完全に惑わされてる・・・」 心配するタカさん。 「何スか アイツら?」 リョーマ、笑ってます。 「奴等は相手を自分達のペースに巻き込むプロ中のプロだ!」 乾・・・わかってたんなら、試合前に教えてあげてよ・・・(;´д`)。 完全に流れを掴んだ四天宝寺。 「ホンマ先輩達とやりたないわぁ」 確かに、いろんな意味でやりたくないよ・・・(^_^;)。 「可哀相や あの2人・・・」 金太郎にまで同情されちゃいました。 「笑かすばかりや無いでぇ」 意味深に笑う白石。何だ、まだ何かあるのか!? 『フザけんな いい加減にしやがれ!!』 真面目にテニスを愛する少年、海堂がキレました。 「あ あれはっ!?」 海堂の構えを見て湧き上がる青学サイド。 「そうだ海堂 お前のそれで流れを引き戻せ!!」 乾が吼えた! 「出たぁぁぁ トルネードスネイクだ!!」 しかし・・・。 「堪忍してぇな ジャイロ回転しとるやんか」 小春が何やらつぶやき始めました。 「この打球はバックスピンの上向きのマグナス力と進行方向に対して45度の入射角での回転軸を持つ力との融合と言えるやろ―――・・・」 「回転する事によりこの打球は空気抵抗をほとんど受けないと言ってもええわ その分他のストレートの打球よりも0.02秒速く到達する 距離にして81.35064cm――」 「これがトルネードスネイクの正体やでぇ」 何か怖い上に言ってる事もさっぱりわからないよ!Σ( ̄ロ ̄lll) 「小春は乾クン以上の情報量を持ってる それもノートやない・・・」 「頭の中に全てね・・・・・・」 白石から明かされる小春の秘密。 「彼のIQは200 ・・・・・・いわゆる天才や」 これが今回私が一番笑ったところです。シンクロよりも千手観音よりも面白いよ。 IQ200って何ですか(笑)。 何かこの試合はまともに終わりそうにはないですね(^_^;)。 いつもの10倍ぐらい気を抜いて見た方が素直に楽しめそうな気がします。 |