〜ジャンプ感想〜

ネタバレ感想。上に行くほど新しいです。

2006/10/30
Genius322 「お笑いテニスの恐怖」

ロックオン
逃げて海堂〜!

S3は白石の勝利です。
四天宝寺の喜びムードの中、一人険しい視線を白石に送る謙也。
当の白石は厳しい表情で「ギリ…」と唇を噛んでいます。
思ったより追い詰められたのが悔しかったのかな?
そんな白石に対し、謙也が声をかけます。
「勝ったモン勝ちや」
この一言に驚きつつ、目を閉じ安堵の表情を浮かべる白石。
「せやな…」
どうやら救われたようです。ひょっとしてこの二人、仲良しさんですか?(*^^*)

一方、青学サイドは不二がシングルスで負けたことに困惑しているようです。
「もうちょいやったのに」とミユキ。青学を応援してくれてるのかな?
「裕太君…いい試合でしたね」
観月vvv(*^^*)
『こ これが全国か………』
全国レベルを目の前にし、汗をかく裕太。

「兄貴 ドンマイだ ナイスゲーム!!」

裕太が不二にエールを!\(>▽<)/

しかし、不二は頭にタオルを被り、椅子に腰掛けて俯いたまま言葉もありません。
「……………」
あぁ、こんな不二は見ていて辛いです・・・(T△T)。
青学レギュラー陣も戸惑っています。
「は 初めて見た…こんなに悔しがる不二は」
タカさんも驚いてます。私もビックリです(涙)。
不二に近寄る黄金ペア。大石が優しく不二の肩に手を置いてます。
大石、不二を癒してあげて!(>_<)

そんな中、コートに向かうD2の二人。
「絶対 負けらんねぇな」
「当たりめーだ」
桃城&海堂です。
D2の試合開始が告げられますが、コートに四天宝寺の二人の姿がありません。
「ん?対戦相手はっと……」
四天宝寺のベンチに視線を送る桃城。
ここでアフロ姿の小春&目出しマスク?(何ていうのかよくわからない(汗))姿のユウジ登場。
何でアフロ!?Σ( ̄ロ ̄lll)
相変わらず仲良く肩を組み、舌を出す二人。

「アンタ等 何でさっきからずっと触り合ってるんすか?」
「ま まさか ホ……」


桃城!!それは言っちゃ駄目!!(> <)

「いいトコに気付いたわね ボクゥ」
誰もが気付くと思うのですが・・・。まぁ、怖くて聞けなかったんだろうけど(^_^;)。
怪しい視線を送る小春。海堂がビビッてます(笑)。

「ウチらは監督の命令でな 離れたらアカンのや」
「ペアを組んでから私生活でも試合以外は一瞬たりとも離れた事は無いでぇ」
監督の命令がなくても、自ら喜んでくっついてそうな勢いですが・・・。
「常にくっついている事で相手の次の動き そして考えもが分かり始める―――」
何ですか、その変な理屈は・・・(;´д`)。
「そう これぞまさに一心同体少女隊修業や!!」
「その幾多の苦難を乗り越えたウチらに敗北の文字はあらへんでぇ せなや監督っ!?」
少女隊って何??
そこに一体どんな苦難があったのか知りたいところです。

しかし、当の監督はと言うと・・・。
「えっ 言うたっけか?」
記憶に無いようです。
「え゛え゛っ―――!!」
あぁ、もう、何と言ってよいやら・・・(;´д`)。
それよりアフロの意味を教えて下さい・・・。

試合は青学のサーブから。
何事もないように試合を開始する審判が不思議です。注意しなくていいの?
桃城が打ちます。
「何なんだ コイツ等は?」
「だいたいアフロのかつら違反だっつーの」
テニプリでは審判は当てになりません。我慢するしかないようです。

「アラ?バンダナのキミ ちょっといい男やん ロックオン♡

小春に目をつけられちゃいました。逃げて、海堂〜〜〜〜〜!!(> <)
「な 何だコノヤロウ…!」
焦る海堂が可愛い(笑)。
「浮気かーっ 死なすぞ!!」
お約束のヤキモチユウジ。
監督命令でくっついているうちに愛が生まれたのか、もともとそういう気質だったのかは不明ですが、そういう関係のようです。
「そのアフロ外して下さいよ」
桃城はアフロが気になる様子。

「ねぇバンダナ君 は・ず・し・て♡ ウフ

あくまでも小春のターゲットは海堂のようです(^_^;)。
「うう――っ 何かムカツク!!」
桃城の怒りのサーブ!
「ウホッ 凄いサーブねっ♡」
小春の返球は高く上がりました。
桃城がジャンプしてスマッシュの構えをとります。

『いいっスよ 力づくで外してやりますよ―――』
『そのアフロヘアーッ!!』


何だそれは!?Σ( ̄ロ ̄lll)
ダンクスマッシュ発動!

「おお――っ ダンクスマッシュがアフロを直撃!!」
「ヅラを剥ぎ取ったぁ――っ!!」


一体何の勝負だ!?Σ( ̄ロ ̄lll)
第一、頭狙うなんて危ないじゃないですか!(> <)

アフロが空高く舞い、会場からは笑いがもれます。リョーマの口にも笑みが。
そこで皆が目にしたものとは・・・。

『チョンマゲ……二段構えかよ』

チョンマゲ姿の小春でした。
「笑かしたモン勝ちや」
・・・普通にテニスをやってください・・・(汗)。
笑わせたいのなら、せめてテニスの技で笑わせてください・・・(;´д`)。
分身でも無我でも何でもいいから!!

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2006/10/23
Genius321 「終止符(ピリオド)」

幸村が素敵でした。
嫌な予感が・・・。

0−40。不二のマッチポイントです。
しかし、オサムの表情には余裕があります。
「捕らえたで 白石…」
「お前の勝ちやわ」
白石の勝利を確信しているようです。

白石のサーブを「百腕巨人(ヘカトンケイル)の門番」で返す不二。
白石の返球はコードボールになり、ついにネットを越えました。
15−40。
「さあ 反撃や!」
「百腕巨人(ヘカトンケイル)の門番」を攻略され、今度は不二のピンチです。
『何て男だ この状況下でここまで冷静な選手は見た事がない』
マッチポイントまで追い詰められながらも、あんな大技を編み出す不二もすごいですよv(*^^*)

「んーっ 絶頂(エクスタシー)!!」
再びコードボールになりました。
「30−40!!」
湧き上がる会場。

ここで突然場面は変わって、もう一つの準決勝。立海vs名古屋星徳の試合です。
ネットを挟み整列する選手たち。
「何スか コイツ等?」
警戒する切原。
「2回戦までのメンバーとは明らかに違いますね」(柳生)
「よくもここまで集めたモンだぜ………」(ジャッカル)
「プリッ」
仁王は相変わらずです(^_^;)。

「全員外国人留学生とはな」

何じゃそりゃ!Σ( ̄ロ ̄lll)
名古屋星徳はまつげバチバチのフワフワロン毛の方をはじめ、外国人らしき選手が並んでいます。
「日本の中学生の大会にきったねー野郎だ!!」
怒る切原。
ここでベンチに座っていた幸村が「ス・・・」と静かに立ち上がりました。

「フフ……」
「面白いじゃないか なァ 真田!」


この自信満々な態度が素敵!さすが立海の黒幕!!(*^^*)
「ブッ潰す!!」
真田、やる気です。
でも何だろう、この嫌な予感は・・・(;´д`)。
全国大会では他校は悉く酷い目にあっているので、一抹の不安が残ります。
頑張って、立海!!(> <)

場面は不二と白石の試合に戻ります。
あえてコードボールを打ってくる白石。
しかし、さすが天才不二周助!
体制を崩しながらも「百腕巨人(ヘカトンケイル)の門番」で返します。
が、完全に「百腕巨人(ヘカトンケイル)の門番」を攻略した白石には通じません。
不二も何とか返すものの、打球は大きく逸れてしまいました。
「よしアウトや 勝ったで白石ぃーっ!!」
勝利を確信し、喜ぶ謙也。
しかし・・・。

『しまった!?白………』

アウトかと思われた打球は大きく曲がり、落下して跳ねていきました。
これは・・・白龍?

「アウト!!ゲームセット…」
「ウォンバイ 白石7−6」


負けた!!不二が負けた!!!Σ( ̄ロ ̄lll)
不二のシングルス無敗伝説が、今ここで破られました・・・(涙)。

「強いな…お前」
不二に手を差し出す白石。
「キミもね」
仲良く握手して試合終了です。
結局最後まで白石の毒手の謎は解けませんでした。
何だったんだろう?最後に包帯が緩んでたのは何か意味があったのかな?

あぁ、でも、不二が・・・不二が負けちゃった・・・(T△T)。

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2006/10/16
Genius320 「My Time」

実は白石も好きなんですが・・・(^_^;)。
次週決着!

ドキサバ情報が出てました。気になる攻略キャラが判明です。
山編は、青学、不動峰、氷帝(一部)、立海(一部)で20人。
海編は、山吹、ルドルフ、六角、比嘉、氷帝(一部)、立海(一部)で20人。

同じ学校なのに、山編と海編でメンバーが分かれている立海・氷帝は何なんでしょうか。 (氷帝=忍足・岳人・日吉は山編、それ以外は海編。立海=幸村・ジャッカル・ブン太が海編、それ以外が山編。)
まとまりがないと言うか、大人の事情と言うか・・・。

新規参入キャラは全員海編に入るようです。
山吹の南、六角の葵、比嘉の木手・平古場・甲斐、立海のジャッカル。

・・・あれ?木更津兄弟は?

っていうか、太一が脱落してる!!!!Σ( ̄ロ ̄lll)

そ、そんな・・・!S&T2時代から頑張っていたのに・・・!!!(T△T)
何でだろう・・・。学プリで人気なかったのかな・・・?(涙)
かなりショックです・・・。
あ、でも、まだ隠しキャラの枠もあるし、期待は捨てないでおこう・・・。

大石とのスチルが紹介されてました。
抱きかかえられながら崖を滑り落ち、ケガしておんぶしてもらうようです。
さすがサバイバル(笑)!
今回はヒロインの顔もはっきり出るみたいですね。
髪の毛がちょっとふわふわした、ピンクの服が似合いそうな女の子でした。
個人的にキャラとのスチルはヒロインの顔も出た方が好きなので、良い感じ♪


それでは、本編の感想です。
扉絵は私服姿の青学レギュラー達。休日のひとコマみたいな感じです。
タカさんの顔がちょっと変わってる気がするんだけど、気のせいかな・・・。

・・・あれ?不二がいない!!Σ( ̄ロ ̄lll)

な、何で!?不二が試合中だから??ひどいよ〜!!(T△T)

不二のファイナルカウンター「百腕巨人(ヘカトンケイル)の門番」発動。
白石の打球は全てネットにかかり、ボールを返す事が出来ません。
「無敵じゃん・・・・・・不二」
これは菊丸のセリフかな?
不二が一気に追い上げます。

「ゲーム不二 5−5!!」

ついに同点!\(>▽<)/
「うおお――っ やったついに追いついたぞぉ!」
喜ぶ菊丸&大石。

「そ そんな………」
「白石部長が……負ける」
四天宝寺ギャラリーはすっかり青くなってます。
ここで檄を飛ばす謙也。
「どアホ―――!!!まだ追いつかれただけやっちゅーねん!」
そう、まだ同点。お互い、気が抜けません。
「15−0!!」
不二のリード!
「ホラ……逆転やで ケンヤ君……」
もうダメだと言う表情で、謙也を見る四天宝寺部員。
何、この諦めムード・・・。 自分の学校なのに、最後まで信じて応援しようという気持ちはないのだろうか・・・(;´д`)。

「オドレらよう見てみい」
「蔵リンのネットに掛かる球の位置や…」
珍しく真面目な表情のユウジ&小春。
っていうか、小春!!蔵リンって・・・!(笑)
「徐々に上がってきてる」と言う石田。
「白石ぃはまだ諦めへんで」
金太郎、嬉しそうです。

『回転や……奴の回転を打ち消す回転をかけるんや……』
早くも「百腕巨人(ヘカトンケイル)の門番」の攻略法を見出した白石。
原理はよくわかりませんが、さすがです。
目には目を!歯には歯を!そして回転には回転を!!

「40−0!!」
ネットには引っ掛かるものの、ボールの位置が徐々に上に来ています。
「ちゃうちゃうとちゃうん……」
ボールを拾いながらブツブツつぶやく白石ですが、これには一体何の意味が・・・?単なるダジャレ?それとも・・・?
そんな白石を見て、不二が一言。
「怖いなぁ…」
貴方も充分怖いですよv(*^^*)

ここで不二の回想シーン。手塚との会話です。
「白石?」
「大阪四天宝寺の部長だっけ?あそこは九州から来た千歳クンの方が要注意じゃない」
「?」
白石のことなど眼中にない様子の不二。
「たしかに千歳は不動峰の橘と九州の2翼と言われた全国区」

「しかしどちらが怖いかと言えば・・・・・・」
「白石蔵ノ介だ」


何このデジャヴ(笑)!!

2週前(Genius318)の白石の回想シーンと同じです。何だこりゃ!\(>▽<)/

場面は試合に戻ります。
「ゲーム不二 6−5!!」
徐々にボールが上がってきていることもあり、盛り上がる四天宝寺ギャラリー。
青学ギャラリーも行け行けムードです。

「ス スゴイ試合になってきちょるね」
食い入るように見つめるミユキ。
「第5の返し球(ファイナルカウンター)で不二がこんまま逃げきっか……」
「白石が破る事が出来っか見ものばい」
千歳も興味津々です。

そして・・・。

「あっ!!」
白石の打球がネット上ぎりぎりに当たり、ゆっくりと宙を舞いました。
皆が息を呑んで見守る中、ボールが落ちた先は・・・。

「0−40!マッチポイント不二!!」

「お おしい……」
ネットを越える事はできませんでしたが、確実に前進しています。
マッチポイントを迎え、ニコと微笑む不二。
攻略の糸口をつかみ、ニヤリと笑う白石。
このラストの二人がカッコイイ!!どちらも素敵ですvv(*^^*)

『次週完全決着!!』だそうです。
このまま終わる事はないだろうし、二人ともまだ何かやってくれそうで、油断が出来ません。
白石がファイナルカウンターを破る→不二ピンチ→さらなるカウンター発動(蜉蝣包みの進化版とか)・・・という展開もアリかも?

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2006/10/10
Genius319 「その門は固く閉ざされた」

観月!!(≧∇≦)
不二ある所に観月あり!

「たった今出来たよ…… 第5の返し球(ファイナルカウンター)」
ついに不二の新たなカウンター技が発動です。
『ま まさかコイツ 試合中に…』
驚く白石。私もビックリですが、天才不二に不可能はありません。
ボールをラケットの面で転がし、ラケットを裏返してさらに回転を加えます。(わかりにくくてすみません(汗)。)

「2乗の超回転っ!!」

いつもより多く回っております。
「ふっ!!」
華麗にボールを返す不二。
『ガットの上を滑らせ ボールに対し強制的に超回転を与え―――』
『そして一瞬のうちに手首を返しラケットの反対側の面を使い更に回転を倍増させるとは』
珍しく技の解説が出てきました。
一瞬のうちにこれだけの分析を出来る白石。さすがです。
『せやけど 軌道は丸見えや!!』
見事打ち返しました。
しかし、不二はいたって冷静です。
「キミの打球はもうネットを越えないよ」
ボールに背を向ける不二。余裕だ・・・!

「これが第5の返し球(ファイナルカウンター)…」
「『百腕巨人(ヘカトンケイル)の門番』」


動物じゃなかった!Σ( ̄ロ ̄lll)
たった今出来た割には、凝ったネーミングだなぁ・・・(^_^;)。
最後のカウンターは、何故かギリシャ神話です。
白石の打球はネットにかかっていました。
不二がボールに背を向けたのはその絶対の自信からのようです。

15-40。不二のブレイクのチャンスです。
「データだ………こんなデータが一度に集められるなんて フフフ」
不気味に喜ぶ乾が怖いよー(笑)。
「試合の中で………」
橘も感心しております。

『ネットを越さへんやて……そないアホな話あるかい!!』
青学には分身する人もいるくらいなので、もう一般常識は通じませんよ・・・(^_^;)。
「これならどや!!」
白石がロブを打ちました。
しかし、それもネットに引っ掛かかってしまいます。
「ゲーム不二 3-5!!」
追い上げる不二。頑張れ〜!

トップスピンもスライスもロブも、全て超回転の掛かったボールによって失速。
『ホンマにネットを越えられへん』
追い詰められる白石。
相変わらずボールに背中を向ける不二が余裕でカッコいい(笑)。

「白石ビビっとるやん」
金太郎が指さして笑いますが、石田兄・謙也・オサムから静かなツッコミを受けました。笑い事ではないからねぇ(^_^;)。
「金太郎はん 滅多な事言うもんやないで」
石田兄が諭します。
「何や あの不二という奴… 白石を追いつめとるで」
さすが不二!四天宝寺サイドも危機感を感じてきたようです。

40-0。不二が追い詰めます。
驚いた表情の白石が何か可愛いv
そして彼を見下したかのような余裕の笑みの不二が!!黒いよ!!\(>▽<)/

この2人の技術はほぼ互角だと言うスミレ。
「不二に足りなかったもの それは勝利への執念…」
「じゃが今のアイツを見てみい」
「お前等と同じ いや それ以上の勝ちへのこだわりを見せて戦ってるわい」
・・・ん?
勝利への執念って、切原戦で既に得ていたのでは・・・?( ̄□ ̄;)
この試合で追い詰められるまで、それはまた封印されていたって事ですか?

ここで観客席から気になる声が。

「んふっ」

こ、これはもしかして・・・!?

「やっぱ兄貴はスゲーよ!!」

裕太&観月登場!!(≧∇≦)
もう全国大会では出番がないと思っていたので、会えて嬉しいよ(*^^*)
「ん――っ」
「ホント癪に触りますね キミのお兄さん」
観月のあの髪をいじるクセも健在のようです。本当、久しぶりだなぁv

試合は、相変わらず不二が押してます。
「不二先輩 無敵じゃん…」
「す 凄い これが……不二先輩」
もっと誉めてv(*^^*)
ゴクと息を呑むリョーマ。
「不二 これがお前の…」
手塚も静かに見守ります。

「ゲーム不二 4-5!!」

ついにあと1ゲームまで追いつきました。カッコいいぞ、不二!\(>▽<)/

だけど白石もこのままやられっぱなしという事はないだろうから、次回反撃されそうで心配です。 まだ毒手の謎が残っているしなぁ・・・。

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