〜ジャンプ感想〜

ネタバレ感想。上に行くほど新しいです。

2006/7/10
Genius315 「完璧なる男」

バイブル蔵ノ介
人気投票をするようです。

今週号は表紙です。巻頭カラーです。
連載7周年だそうです。わぁ!そんなにやってたんだ・・・。
当時彼らと同い年だった中学生も、もう立派な大人になってるよねぇ。

人気投票もするそうです。跡部の一人勝ちの予感もしますが、あんなことになってしまったのでどうなることやら・・・。
バレンタインの結果とはまた別と考えた方がよさそうだけど。

不二と白石の試合。0-15で白石リード。
「久々の試合や 遠慮なく行かせてもらうわ」
余裕の表情の白石です。

扉絵は、見開きで青学メンバーなんだけど・・・大石と菊丸がいないよ〜!!
下から四天宝寺戦のオーダー順になってるけど、黄金ペアは試合に出ないからですか?この2人の扱いが可哀想すぎる・・・(;´д`)。

「不二が完全に逆をつかれドロップショットを決められるなんて・・・」
驚く菊丸。
「両コーナーぎりぎりを狙いわけたショット そしてローボレーで相手を崩し ネットにすかさず詰めてフィニッシュ・・・」
乾が解説してくれました。
石田銀と忍足謙也も語ります。
「基本に忠実であるが故の完璧(パーフェクト)なテニス」
基本のプレーを完璧に極めた地味’sのシングルス版って感じですか?
意外と地味な特技に見えますが、何でだろう、華やかに感じてしまうのは・・・。
やはり顔ですか?(地味’sファンの方、すみません)
まだ毒手の謎が残されているので何とも言えませんが・・・。

「これがオレ達(ら) 四天宝寺の聖書(バイブル)・・・」
「白石蔵ノ介っちゅー話や!」


バイブルって・・・!!Σ( ̄ロ ̄lll)

不二の消えるサーブが出ました。
「その打球 消えるよ」
強気な笑みの不二がカッコいいv(*^^*)
華麗な回転(?)でそれを難なく返す白石ですが、不二のドロップショットが発動。
「ウマいで さっきのお返しやっ!!」
小春がまともなことを言っているのが何かおかしい。
「流石は不二だっ!」(大石)
「へへん 見たか四天宝寺!!」(菊丸)
菊丸、子供みたいです(笑)。

しかし・・・。

「負けん気強いんやな・・・不二」
白石がそれを拾い、ポイントを決めました。
0-30。
不二が圧倒されていると驚く青学サイド。
「このまま引き下がる不二じゃないさ・・・」
不二の背中を見つめ、応援するタカさんがv(*^^*)

不二がロブを上げ、白石がスマッシュ。
羆落としで返す不二でしたが、ラケットがはじかれてしまいました。
「テクニックだけじゃない パワーも兼ねそなえているのか!?」
タカさん、ちょっと弱気な表情です。
「それだけではなさそうだ」
上を見上げる手塚。
不二が羆落としで返した打球は、白石の目の前に落下して跳ねました。
「ええ感じや 不二!」
頭上のボールに向かって、ラケットを高々と振り上げる白石。
ラケットを振り下ろすと、ボールが不二の斜め後ろでネズミ花火のように回転してました。 (・・・という解釈でいいのかな?自信が無いのですが・・・(汗)。)

「ゲーム白石 3-0!!」

・・・って、あれ?40-0じゃないの?
いつの間に2ゲームも取られたの!?Σ( ̄ロ ̄lll)
何かの間違いであることを祈ります(> <)。

今回の不二のセリフは一言だけでした。
モノローグもなかったし、何か企んでそうな予感です。
次号の反撃を楽しみにしてます。

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2006/7/4
Genius314 「熱闘!青学vs四天宝寺」

それは禁句。
雨が降ったら天井が閉まるので。(多分)

ベスト4が出揃いました。青学、四天宝寺、名古屋星徳、立海大附属。
そして準決勝が始まります。ドーム内のようです。
選手入場。バラバラにコートに入る青学メンバー達。
「よしっ 油断せず行くぞ!!」
手塚が大声を出しています。
「フフフ・・・」
不適な笑みを浮かべながら登場する乾。
手塚とのダブルスが決まった時から、何かおかしくなっているみたいです。
大丈夫かなぁ・・・(^_^;)。
今回出番ナシの大石&菊丸は観客席からの応援です。

今度は四天宝寺の入場シーン。
「勝ったモン勝ちやーっ!!」
以前白石が発した意味不明な言葉ですが、これは監督のセリフだったようです。
相変わらず手をつないで登場する小春&ユウジ。

準決勝、青学vs四天宝寺の試合開始です。
「ワァァァ」という大歓声の割には、観客席ガラガラですが・・・。

ドームの天井が開きました。
準決勝ともなると凄いコートでやるようです。

第一試合、S3は、不二vs白石。
ビバ、美形対決!目の保養になりますv
「うん いい風だ」
ラケットを手にし、風を感じる不二がカッコいいvv(*^^*)
「不二も全国へ来てから初めてのシングルスだ」
「前の氷帝戦 温存してたから 気合入ってる感じだね」
タカさんが何だか嬉しそうです。
・・・って、あれ?氷帝戦で不二の出番がなかったのは、温存してたからなの?
温存するなら、ケガが治ったばかりの手塚の方では・・・?

しかし、白石も侮れないと言う乾。
昨年四天宝寺は立海にストレートで敗れたが、当時2年にしてS1、そして部長だった白石には回ってないそうです。

「言わば 未だベールに包まれし男」
「それが白石蔵ノ介」


おぉ、何か秘密めいていてカッコいいぞ!
でも、普通のテニスはどうか知らないけど、テニプリでは別に「S1だから強い」とは限らないよね・・・。最近では氷帝戦で手塚がS2とか、オーダーの意味がイマイチわからなくなってきてるし。まぁ、強いのは確かなんだろうけど。

しかし、初戦は勝敗がついていても全試合するというルールのはず・・・。
初戦は白石は出ていなかったのかな。
最近の乾は、肝心なところのデータが抜けちゃってる気がします(汗)。
やはり全国だから、関東と違って手が回らないのかな?

試合は不二のサーブから。
センターぎりぎりに打ったところを、白石が難なくコーナーぎりぎりへ返球。
さらに角度をつけて返す不二ですが、白石のドロップショットで決められちゃいました。
0-15。
「完璧だ・・・全く無駄の無いテニス・・・」
感心する乾。
そして白石が笑顔で一言。
「んんーっ 絶頂(エクスタシー)!」
何キャラ!?Σ( ̄ロ ̄lll)
アオリに「究極のニヒリズム 白石蔵ノ介!!」って書いてたけど、一体どういう意味なんだ・・・。(別に「ニヒリズム」の意味がわからないわけではありません(^_^;)。)

次号は7周年記念の巻頭カラーだそうです。
最近掲載順位が下がってるので心配してたんだけど、良かった良かった。
カラーの不二が見られることを期待していますv(*^^*)

巻末の作者コメントにて。
渋谷の映画館のカフェでは「宍戸セット」「跡部セット」なるものがあったそうです。
「跡部セット」は何となくわかるけど、何故「宍戸セット」!?
内容が非常に気になります(笑)。

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2006/6/19
Genius313 「オーダー発表」

不二〜!
美形対決に期待v

何故だか知らないけど、千歳が突然退部したそうです。
何だそりゃ!?Σ( ̄ロ ̄lll)
「えっ 千歳が退部?」
「何考えとんねん 準決勝を前に」
眼のケガが完治していなくて、あの一試合で限界だったのかな・・・?
もう、橘戦で出すものを出し尽くしちゃったということでしょうか。
無我の解説者として現れ、波紋を広げたまま去って行こうとする千歳。
青学戦で誰と対戦するか楽しみにしていたのに、ちょっと残念・・・。
いずれにせよ、これで不動峰戦でレギュラー落ちしていた財前の出番がありそうです。

「本人が言うんや 好きにさしたれ」
何てアバウトな監督なんだ・・・(^_^;)。
「事実 千歳やなかったら あの不動峰の大将は抑えられへんかったしな・・・」(石田銀)
ってことは、何ですか。千歳が四天宝寺最強って事ですか?
それとも、九州にて橘との因縁があったから、勝てたっていうことなのかな?
「ホンマ不思議なやっちゃ」
小春・・・アナタに言われたくは・・・( ̄□ ̄;)。
千歳を連れ戻してくると張り切る金太郎。
しかし・・・。
「そっとしときぃや・・・・・・金・太・郎」
「ゲゲーッ 毒手っ!?」
というわけで、左手の包帯をほどこうとする白石に止められちゃいました。
白石・・・何てお茶目なんだ!

場面は変わって、青学サイド。
不動峰を圧倒した四天宝寺の実力は侮れないと警戒してます。
「さすが昨年の準優勝校・・・」
「ベスト4だよ 英二」
あちこちのサイトで「昨年の準優勝校は牧ノ藤では?」というツッコミが入っていましたが、四天宝寺が準優勝だったというのは菊丸の勘違いだったようです。
「昨年は準決勝で立海大附属と当たって敗退しているが 決勝の牧ノ藤より立海を苦しめ互角の戦いをしたらしい」
牧ノ藤の格がどんどん下がっていく・・・(;´д`)。

ここで、手塚がいないことに気付く桃城。
手塚は、千歳に呼び出されていました。

「話とは何だ?試合前だ 手短に願おう」
数十年前に『天衣無縫の極み』を開いたのは、リョーマの父、越前南次郎だと言う千歳。
「そいでアンタは・・・その息子である越前リョーマに期待しとっとじゃなかとや」
何かいろいろ調べているようです。千歳、実はデータマン?
「話はそれだけか?失礼させてもらう」
さすが手塚。クールです。
「残念ながら『天衣無縫の極み』に今一番近かつは・・・」
「遠山金太郎 四天宝寺の超一年生(スーパールーキー)だ!」
「サムライJr.じゃなかとよ」
何と、息子(金太郎)自慢ですか!?Σ( ̄ロ ̄lll)
「・・・!」
これに手塚がちょっと反応しました。
「おそらく対青学戦は S1で出るんじゃなかかな」
あぁ、これでリョーマのS1フラグが・・・。

次は強豪四天宝寺戦だとハッパをかけるスミレ。
勝ったら焼肉をおごってくれるそうです。
青学と言えば寿司なのでは・・・?
「おーッ デリィーシャス!!」
ま、タカさんも喜んでるし、たまには焼肉もいいよね!
「では・・・オーダーを発表する」

場面は変わって、四天宝寺サイド。
青学は部長の手塚を中心としてバランスのとれた良いチームだと言うオサム。
あなどったら負けだと。
「せやけどダブルスが極端に穴や!その上黄金ペアも負傷 さらに穴や!!」
「その穴だらけのダブルスを2つ取れば自分ら負けへんでぇ〜〜〜っ!!」
ダブルス2つ取っても、シングルス3つ取られたら負けなのでは・・・。
立海大がまさにそのパターンだったし・・・(^_^;)。
こちらは勝ったら流しソーメンをおごってくれるそうです。
「・・・」
沈黙する選手達。謙也が「ビミョー」とつぶやいてます。正直です。
そして当然のように腕を組んでいる小春とユウジが・・・。
一体何なんだ、この二人は・・・(^_^;)。
「んじゃオーダーを発表すっぞ!! ハッすっぞ!!」

ここで青学のオーダー発表と四天宝寺のオーダー発表がシンクロします。

「S3 不二っ まず千手必勝じゃ!!」
「はい!」


不二だ〜〜〜〜〜!!!不二の出番だ〜〜〜〜〜!!!\(>▽<)/
しかもシングルス!!S3っていうのがちょっと気になるけど、華麗な活躍が見られそうで楽しみですv
対する四天宝寺は・・・。

「S3 白石っ ハッハーッ部長 まっ一丁頼むわぁ!」
「不二辺りやな」


白石〜〜〜〜〜〜!白石だ〜〜〜〜〜〜〜!!\(>▽<)/
そして何故か対戦相手が不二だと予測している白石。毒手パワー?
不二vs白石!!美形対決だ!!美しい対戦になりそうですv
でもこれって、S2の方が違和感なかった気もするんだけど・・・。
部長がS3って・・・。

D2は海堂&桃城vs小春&ユウジ。
S2はタカさんvs石田銀のパワー対決です。

そしてD1が、何と手塚!!
「そして手塚と組むパートナーじゃが・・・」
ハッ!不二は・・・不二はシングルスだ!不二とは組めない・・・!(T△T)
「ち ちょっとタンマ・・・」(菊丸)
「ハハ・・・」(大石)
「オレ駄目っスよ ダブルス」(リョーマ)
「・・・へ?」(乾)
警戒するメンバー達(笑)。
「D1手塚・乾!これは大きな賭けじゃが一縷の望み お前達に托すぞ!!」
「頼むぞ 乾」
「フフフ・・・」
手塚&乾のダブルスだ!!手塚がダブルスというのも驚きだけど、乾と組んでどうなるのか楽しみです。
対する四天宝寺のD1は・・・。
「D1謙也ぁ&天才財前くんな!謙也ぁーっ 足引っ張るんやないで〜〜〜っ!」
どうやら財前は天才少年らしい。
「引っ張ってもええですわぁ」(財前)
「アホ抜かせ」(謙也)
自信満々の財前が・・・!不動峰戦では出番がなかった彼ですが、なかなかの実力者のようです。 どんな活躍を見せてくれるのか気になります。
そしてS1はお約束どおり、リョーマvs金太郎。
準決勝に向けて、秒読み開始です。

う〜ん。S1まで回すためには、やっぱり2敗するんだろうなぁ。
負けるならダブルス2つのような気もするけど、それは立海大戦でやったしなぁ。
S3の不二には勝って欲しいけど、白石の毒手が気になる・・・(笑)。
不二のシングルス無敗伝説は破れて欲しくないです(> <)。

次号は作者取材のため休載。
再来週からの不二の活躍(←勝手に期待)が楽しみですv(*^^*)

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2006/6/12
Genius312 「才気煥発の極み」

菊丸のネーミングセンスが素敵。
タッチー!

千歳の「才気煥発の極み」発動。
断固阻止しようと頑張る橘ですが、予告どおり6打目で決められてしまいました。
どうなっているのかと興奮する金太郎。
「やっぱ あないにえげつ無いモン隠しとったでぇ」
四天宝寺部長、白石もビックリです。

才気煥発の意味について、乾が説明してくれました。
「才気・・・つまり頭の回転が速くすばやく適切な判断が出来る頭の働きが」
「煥発・・・光が発散する様にそれらが際だって目立つ事・・・かな」
ここで開眼不二のアップ!\(>▽<)/
「要するに『百錬自得の極み』は無我のパワーを片手のみに集める事で技・回転・球種を倍返しに出来た」
「――それに対し『才気煥発』の極みは頭脳の働きを活性化させる事により」
「どのような球をどう打てばどこに返ってくるかを一瞬でシミュレート出来るから 何打目で決まるのかが 彼の頭の中では見えているという事じゃない」
「無我のパワーを片手のみに集める」とか、「頭脳の働きを活性化」とか、あっさり言ってるけど、一体それがどういう原理なのかが気になるのですが・・・(^_^;)。
いずれにせよ、頭の回転が良くなるという点では、テストなどでも役立ちそうな能力です。
「その通りだ」
『百錬自得の極み』の使い手である手塚も納得です。
「まるで将棋のプロが何手先で詰むのかが分かる様にな」
将棋で例えるところが、何となく手塚らしい・・・。

相変わらずキラキラしている千歳。
マッチポイントです。
「最後は粘るけん 12球で決着がつくたい」
「いちいちうるしゃーばい」
あと1球。橘、ピンチです。
「やばいよ タッチー 後がないぜ!!」
菊丸が橘のことを「タッチー」って!!\(>▽<)/

ラリーが続きます。
8打目・・・9打目・・・10打目・・・。予告の12打目まであと2打です。
「橘さん!!」
必死で叫ぶ不動峰メンバー。こんなに必死の伊武の顔は珍しい気が・・・。

『おうよ!』
『このまま負ける訳にはいかねぇよな!!』


皆の期待に応えようとする橘。妙な構えをとりました。

『アレで来んとや!』
千歳の脳裏に、怪我をしたあの日の様子が浮かんでます。
若き日の橘、どうやらラケットの柄の部分で打球を打ったようです。
「あばれ球!!」
球が何個にも分身してます。ブレ球の強化版みたいな感じ?
『なんやこら ダメだ読め・・・!』
焦る若き日の千歳。
どうやらこれが千歳が怪我する原因となった打球のようです。

そして現代・・・。
打球を受け止める千歳。
「バカな あれを受け止め・・・」
「桔平ぇーっ!!」
そして打ち返しました。球は橘の後ろに落下。
「見事ばい・・・」
そう言う橘の顔はすがすがしい表情です。

これでゲームセット。7−5で千歳の勝利。四天宝寺の勝利です。
仲良く肩を組んで喜ぶユウジ&小春。小春が千歳に話しかけます。
「千歳くぅ〜ん♡まだホンマは右目の視力あまり見えへんのやろ?よく最後のアレ返せたわね」
「簡単たい」
「桔平のヤツ 一球たりとも・・・俺の右目ん死角 左サイドに打たんかった」
さすが橘。フェアプレイ精神が素敵です。
「最後の最後 そこに気付かんかったら あぎゃん打球返せとらんたい」
つまり、千歳は「橘は左サイドには打ってこない」ということに気付き、打球は右サイドにくると絞ったので打ち返せたってことなのかな?

最後に、千歳が無我の境地について語ってくれました。
「そう言えば『無我の境地』の奥の3つの扉の最後の扉ばってん――」
「開かずの扉て呼ばれとったい」
開かずの扉って!一体誰にそう呼ばれてるのだ!?( ̄□ ̄;)
「他の2つの扉とは次元が違うばい!」

「人間が入る事を許されとる領域ではなかってこったい」

何ですかそれは!!Σ( ̄ロ ̄lll)
行ったら帰って来れないってことですか!?
本当に自我を失ってしまうってことですか!?
「俺の調べでは数十年前に1人だけ扉ば開いた人物が存在するとたい」
入った人間がいるんじゃないか!許されないって何だったの!?Σ( ̄ロ ̄lll)
っていうか、何だろう、「無我の境地」って、何十年も前から存在してたの??

「それが無我の最後の開かずの扉・・・」
「『天衣無縫の極み』!」


ここでリョーマのアップ。リョーマがそこに到達するという意味ですか?
天衣無縫と言えば、南次郎だよねぇ・・・。
ゲーム(スマヒ2・最強チーム)で南次郎の必殺技に「天衣無縫」というのがあったような気が。

そして下のコマに金太郎のアップがあるのも気になります。
四天宝寺戦は、リョーマvs金太郎の無我対決になるのかな?

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