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2005/2/28
![]() 木手特製ゴーヤ汁とか? リョーマが勝ちました。全国でのまず一勝。 レギュラー陣に袋叩きにあうリョーマ。(←違) 彼らに向かって、リョーマが一言。 「先輩達 負けないで下さいよ」 何てナマイキなんだ!\(>▽<)/ 「コイツ 勝ったからって調子に乗りやがって!」 「危なかったじゃねーか!」 桃城に蹴られちゃいました。青学サイドでは、笑いが起こってます。 しかし、結果としては7−6の接戦。 リョーマがこんなに苦戦するとはと驚く乾。 「九州地区優勝は伊達じゃないって事っスね」 海堂も納得してます。 「今大会のダークホースと言われているのも頷けるな」 手塚!なんと、そうだったのか!? 相手にとって不足はないと言う桃城。 ここで、コートに向かうD2の2人が・・・。 「だいたい年寄りに平気でボールぶつける様な卑劣な奴等 絶対許す訳にはいかないよ」 「そうだね 行こう!」 この声は、もしかして・・・!? 不二&タカさんだ!! なんと、D2は不二タカです。不二!!\(>▽<)/ この組み合わせは何だか久しぶりだなぁ。 でも、何で不二がダブルス・・・?不二ってシングルスプレイヤーじゃないの? 何で今になって、このダブルスなんだ・・・? シングルスの不二は負けるわけないと思うけど、ダブルスだったら負けてもおかしくはないのでちょっと不安だなぁ・・・。「二人の息が合わなかった」とか、「個々の個性が強いから」とか、負けの理由が立つしね。 対する比嘉中はと言うと・・・。 「だーからあんねーるデブ 使うなって言ったろー 永四郎っ」 フェンスを飛び越え、新キャラ登場。 「そう言う言い方止めなさいよ・・・平古場クン ゴーヤくわすよ」 何故ここでまたゴーヤが!?Σ( ̄ロ ̄lll) 「わぁーった わぁーった ゴーヤだけは勘弁」 対戦相手は、平古場凛(3年)というそうです。 目の保養になりそうな二枚目系。 しかし、ゴーヤってそんなにイヤなものなの!?Σ( ̄ロ ̄lll) そして試合開始。サーブは青学からです。 タカさんのバーニングサーブ発動! 平古場が打ち返そうとしたその時、木手が何か合図を送りました。 『ちぇっ やんのかよ』 やるって、何を・・・?( ̄□ ̄;) そして前衛の不二を見やる平古場。 「まあゴーヤくわされたくねーしな!」 彼はゴーヤで脅されているようです。そんなに嫌いか! 打球が不二を目掛けて飛んできたよ!何てことを!!Σ( ̄ロ ̄lll) 顔だけは・・・顔だけはやめて〜〜〜!!!!(> <) 「くっ!!」 しかし、さすがは不二v ギリギリのところで、ラケットに当てて返しました。 「へえー やるじゃん」 ロブが上がり、平古場のチャンスボールに!不二、ピンチ!!(> <) ・・・と思いきや、あらぬ方向にスマッシュを放つ平古場。 何だ、どうした? 「し しまった・・・彼の狙いは最初から」 焦る不二。ボールの行く先は・・・。 スミレ―――――!!!! 何ですと!?オジイの次はオバアですか!?Σ( ̄ロ ̄lll) ボールはスミレ目掛けて飛んできたよ!!! 何だこりゃ!!どうなってるんだ!?木手がこんなサインを出したのか!? 危うし、スミレ!!(> <) ここでタカさん登場!カッコよくスミレを庇ったよ! 「これ以上犠牲者はゴメンだよ―――― 皆揃ってこの全国で悔いの無い試合を 最後のテニスを」 犠牲者って何!?Σ( ̄ロ ̄lll) テニスの試合で犠牲者がそんなに出るものなのですか!? 何はともあれ、すんでのところで打ち返し、ポイントを決めました。 しかし、ベンチに激突しちゃったタカさん。大丈夫なのか・・・?(;´д`) 「大丈夫 任せときなってなモンキー!!ストローング!」 大丈夫だと言ってるけど、これでケガしたってことになりそうで怖いなぁ・・・(;´д`)。 それなら負けたとしても仕方がないって理由が立つし・・・。 何だか負けフラグが多くて、かなり不安です。(> <) そしてここで黙っていないのが我らが不二v 「これがキミ達のテニスなのかい?」 もう、こんなのテニスじゃないよね!審判!何とか言って!(> <) 「だったら絶対に負ける訳にはいかない!」 魔王降臨!(≧∇≦) 次は不二の反撃です。フォースカウンター発動なるか!? しかし、比嘉中のダブルスのもう1人が全然出てこなかったなぁ・・・。 平古場一人で試合やってたみたいな感じです。 来週、何かやってくれるのだろうか・・・? とりあえず、美形かどうかだけが気になります。 |
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2005/2/21
![]() やっと終わった・・・。 田仁志のサーブの威力が弱っていたにもかかわらず、わざとラケットを弾かれていたリョーマ。いよいよこれから本領発揮です。 「さあ 決めるよ」 あくまで強気な態度がこれまたリョーマらしい。 動揺する田仁志。そんな彼の姿を冷たく眺める比嘉中部長。 「調子に乗り過ぎましたねぇ・・・田仁志クン」 怖っ!!(;´д`) ここで負けたら、恐怖の制裁が待っているようです。(ゴーヤ食わされる・・・?) 田仁志が吠えました。 「ぶがああぁあああああ!」 田仁志がデータを捨てた!(←違) 動きが速くなったようです。リョーマもちょっとびっくり。 「ぶごぉぉおーっ!!」 「ぶりゃあああーっ!!」 ついに野生化してしまったよ・・・!!Σ( ̄ロ ̄lll) 「田仁志の奴 ここへ来ていいテンションだ!」 って、本気ですか!?これが本来の彼の姿なのですか!?Σ( ̄ロ ̄lll) 「やれば出来るじゃあないか」 それを冷静に見つめる比嘉中部長。怖いです・・・(;´д`)。 リョーマのドライブA、ドライブBを何とか打ち返す田仁志。 次はドライブCがくると睨みます。 「ドライブCなら縮地法を使ってノーバウンドで返すまでだ!!」 田仁志・・・。そんな、わざわざ説明してあげなくても・・・(^_^;)。 そしてリョーマが飛びました。桃城のダンクスマッシュ並みに宙を舞ってます。 ノーバウンドで返そうとする田仁志。 しかし、ボールはラケットから腕を伝って顔面に激突! 「COOLドライブ」 これが本来のCOOLドライブの使い方なのか!?そんなのアリ!?Σ( ̄ロ ̄lll) その場で大の字になってひっくり返る田仁志。 右頬が腫れて、哀れな事になってます・・・(;´д`)。 ちょっと同情。 謝らないリョーマもリョーマだ・・・。(そりゃ、わざとだろうしねぇ。) 敵キャラがやったら暴力テニスだとなじられるんだろうけど、主人公なのでオッケーなんだろうなぁ。 ま、これでオジイのカタキを1つ取った事に。 オジイを倒したのは田仁志じゃないけど・・・(^_^;)。 結局、7−6でリョーマの勝利。 倒れたままリョーマを挑発する田仁志。自分に勝ったぐらいでいい気になるなと。 「比嘉中の恐ろしさはこれからだばぁ」 比嘉中戦ではリョーマの出番はもうないけどね・・・。 それより、青学の恐ろしさもまだまだこれからだよ。 何せ、こちらには魔王が控えてますから・・・!(*^^*) しかし、何だこの展開は。これから格闘でも始める気ですか・・・? こんなノリはテニスじゃないよ・・・(;´д`)。 ところで、タイトルの「最終手段」って結局何のことだったんだろう? 来週はいよいよダブルス2です。誰と誰なんだろうなぁ。 なんとなく、菊丸と誰かのような気がします。 菊丸&桃城か、意外な線で菊丸&海堂とか・・・。乾&菊丸も面白そうかも。 不二&手塚だったりしたら、もうかなりびっくりなんだけどね(笑)。 |
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2005/2/14
![]() 本日はバレンタインデーです。(本編とは何の関係もありません。) 6−6。タイブレークになっちゃいました。 まさかここまで引っ張るとは・・・(;´д`)。 まずはリョーマのサーブから。 しかし、リターンで返されてしまいました。 リョーマのピンチに「危ないっ!!」と叫ぶ不二が!(≧∇≦) 打ち返された球はアウトになり、何とかリョーマが1ポイント先取。 しかし、2回連続で田仁志のビッグバンサーブが決まり、2−1でリードされちゃいました。 未だに打ち返せず、リョーマのラケットが弾き飛ばされまくってます。 リョーマも何とかサービスをキープしているもの、あっという間に5−5。 「はいでぇーっ さすがビッグバン 未だ威力衰えず!!」 湧き上がる比嘉中。 「未だ威力衰えず・・・?」 ここで比嘉中の部長が疑問を感じ始めました。 タイブレークまで40分以上打ち続け、威力が衰えないハズはないと。 ラケットを弾き飛ばされるリョーマがかすかに微笑んでいるのを見て、ある事に気付きます。 「田仁志クン 気を付けろーっ!!」 「キミのビッグバンの威力はもうとっくに衰えているんだ!」 何だかボールがすごいことになってますが、見事リョーマが打ち返しました。 どうやらリョーマはわざとラケットを弾かれ、威力が落ちてないと思わせて、完璧に返せるまでのタイミングを狙っていたようです。 「リターンエースで決める為のワナを・・・」 リョーマのリターンエースが決まり、8−7でリード。 驚く比嘉中。 「ボク等も罠にはめられたみたいだね。」 不二・・・(*^^*)v 「越前め あの一本の為に・・・ハラハラさせやがって」 桃城もほっとした表情です。 本当、あの一本のためにここまで引っ張ったんだねぇ・・・(^_^;)。 まだ今週も決着がつかなかったよ・・・。 結果はもうわかっているので、とっとと決めちゃってください!(> <) 早くも次のD2が誰なのかが気になって仕方ないです(笑)。 |
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2005/2/8
![]() 早く不二の活躍が見たいなぁ・・・。 今度はリョーマからのサーブです。 サーブのボールを投げる手が・・・指6本になってました。 小さいコマなので私は気づかなかったんだけど、兄が教えてくれました。 リョーマがCOOLドライブを打つと言った時から、指に注目していたらしい(笑)。 リョーマのサーブ&ダッシュ。打ち返してきた相手の球をスルーしてアウト。 リョーマがポイントを取りました。 「越前には相手のビッグサーブに対するプレッシャーは全く無いみたいだね」 不二・・・(*^^*)v 自分もサービスゲームを落とさないから負けないと言うリョーマ。 「アンタからリターンエース奪って勝つのは俺だけどね」 相変わらず生意気発言! しかし、互いにサービスゲームは譲らず、あっという間に4−4。 リョーマが田仁志の打球に吹っ飛ばされ、フェンスに激突しちゃったよ! ![]() これって本当にテニス漫画・・・!?Σ( ̄ロ ̄lll) その姿を見て大笑いする田仁志。 「お前のようなチビには一生かかっても返せない」と、沖縄弁で叫んでます。 「くぬぅ目つきの悪さー生まれつきですかぁ〜っ!?アッハッハ」 「悔しかったら返してみろよビッグバンを!!返せればの話だけどな!!」 何と、またまた暴言です。 っていうか、田仁志さん・・・。 サービスゲームを奪えてないのはアナタも同じなんだけど・・・(^_^;)。 リョーマが怒りました。 ・・・って、口から血を出しているよ!! フェンスにぶつかった衝撃か!?大丈夫ですか・・・!?(;´д`) もうサーブはいいから、早く決着をつけちゃってください(> <)。 そしてCOOLドライブはどうしたの!? |